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元北海道メイド系ブロガー・こだわり派なGOING狂さんが書くブログ. 気まぐれに更新(´;ω;`)
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    まだ学生です,サーセンwww
    趣味:
    PC、食べ歩き
    自己紹介:
    札幌のメイド系を愛しつづけて5年目を境にレポ活動,コミュニティ活動等を引退しご隠居してます.過去に北海道メイド系紹介ブログ「ナチョブログ」を経て,2006年秋にリニューアル移転し「クルめ帳」を開設.現役時代は札幌メイド系の他,関東,関西の方へも足を延ばすなど,道外のメイド系にも多大な興味を持っており高く評価しつつ目を向けていました.

    本「元クルめNEWS β 〜ご隠居やってます」はレポ活動を引退したGOING狂さん(ごいんきょさんと読む)が,個人的に興味を持ったトピックなどをお届けします.

    基本的に不定期更新です...本業が忙しいので,ひどいときは1ヶ月は更新できない事も... (´;ω;`)ぶわっ

    なお、プロフィール絵は未熟な私がもっと未熟だった頃に札幌駅北口にあった今は無きメイドカフェのメイドさんがコースターに書いて下さった私の似顔絵です。閉店してもうずいぶん経ちましたが今でも大切に持っています。私にとってはとても特別な場所でした。そして今でも私の心の中に…。
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    若本御大を愛す。
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    今年もこの季節がやって参りました。我が狂豚調査団が前身のサイトと会わせてこの5年来ずっと、提唱してきた

    2月17日は

    「北海道メイドの日」


    この2月17日という日は、札幌で最初のメイド喫茶・Cafe Primevereがオープンした日です。

    (15日、、、つまり今日がプレオープンでしたが、本オープン日である17日を記念日とさせて頂きました。)


    札幌の・・・いや、北海道のメイド系の歴史が始まった日であり、その後飲食系15件、リフレ3件、その他2〜3件のメイド系が誕生する事となり、今日に至る。


    これまでにメイド系のメイドさんになった人数は、最初の数年しか数えられておらず、もう数えきれないくらいのメイドさんが歴代メイドをつとめました。また、メイド以外のスタッフも含めると本当にたくさんの方々が北海道メイド系の発展に努めてきました。

    また多くのメイド系ファンが地元のみならず道外から北海道を訪れ、北のメイド系のポテンシャルを高く評価してくださいました。地元のメイドスキーとしてはこれほどうれしいことはありません。そして、2月17日はその歴史のすべての始まりに違いありません。


    17日は、現在のメイド系に関わるすべての人たちに、メイド系はあらゆる歴史の上に作られるという事を感じて頂き、次の1年へ、2年へと繋いでいく事を今一度考えてもらう日にしてほしいという願いから、勝手に記念日にさせて頂きました。


    いつもブログを読んでくださっている方々へ私より感謝を申し上げるとともに、17日はぜひ、北海道のメイド系の事をちょっとだけ考えてみてください。今年1年のメイド系はどうなっていくのか、そして志し半ばに(?)たたまれていったお店のことを思い出してみてください。もっと、北海道のメイド系に愛着のわく事でしょう。

    最近色々な意味で良い話題が浮かばない北海道のメイド系ですが、一日も早く活気を取り戻してくれたら・・・と願ってやみません。それには、おそらく、様々な垣根を越えて地元のメイドスキー達、各店スタッフ達、各店のオーナー達で活気づけていくしかありません。どうすれば、自分の好きな場所を大切にできるか?メイド系に関わるすべての人たちで、考えてみてください。具体的な行動ができるかできないかはとわず、まずは地元メイド系を思ってみてください。それだけでも、十分に価値のある日となるでしょう。

    すべてのメイド系店舗で働くスタッフ達、すべてのメイド系ファン達の心と心が通い合うための方法を模索していく日であってほしいと願っております。


    次の1年の、北海道メイド系の発展を心より願っております。
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    メイド系とは直接関係のないお店なのですが、個人的に残念なニュースかつ札幌で古くからのメイド系を知っている方には、無縁な話でもないので書かせて頂きます。

    昨年末に閉店したCafe Primevereの元マスターが西18丁目に開店したDay & Night PRIME(通称・西プリム)が今月20日をもって閉店する事が店長のブログで発表された。昨年3月のオープンから1周年を待たずしての閉店となる。

    公式発表のソースとなるブログは個人日記を含むためリンクをここに貼りませんが、確かに閉店について書かれております。

    私自身Cafe Primevere時代から続いているマスターとの縁で、週末の夜はこちらにお世話になる事が多く、毎週のように足を運んでいたお店だっただけに、とても残念だな。。。

    今年に入ってからも、夜遅くまで営業しているお店なので本業の傍ら、毎週のように顔を出していましたけど、、、なんだか、すっぽり穴があいちゃったような気分です。
    情報ソース:†執事喫茶カンタービレ† ブログ
    http://projectxbutler.kitaguni.tv/e479039.html

    ♯とつけたのは、半音あげるという意味から「より上を目指す」という志の現れなのだとか。第1回執事喫茶カンタービレでは、北海道でメイド系レポーターとして活躍されていらっしゃる女性と同行させてもらったのですが、色々と反省点があったようで今回は次のように変わったのだとか。

    1:完全予約制および3部制廃止
    確かに時間制かつ完全入替制だと厳しい側面があったように思います。ただ、フリー入店にした場合ゆえの難しさも出てくると思います。(特に問われるのは満席時の対応、有限時間内でより沢山のお嬢様方に楽しんで頂くため工夫など・・・)そのあたりの事は随時、決まり次第発表されていく事でしょう。


    2:フットマン制の導入
    前回、私が見たところ、バトラーとアンダー・バトラー(執事補佐的な役割)までの役割はなんとなく見えたのですが、連携がうまく行ってないように思えました。適度に分業し、スター型のトポロジ(執事を中心とし、フットマンを使う)を構成する事は効果的に思えますね。これで、各お嬢様がたのテーブルを執事役が把握しやすい条件が整いつつあると言えるかもしれませんな。


    3:イベントスペースの縮小
    前回、私が思ったのは、客席数が多かったという事。90分という短い時間に20人近いお嬢様・ご主人様がたのオーダーを一斉にとり、給仕して、会計させるところまで、時間通りに勧められるのは、普段から回転率の高いカフェ業務でも経験していなければかなり難しいです。

    人的な量を増やしてもなお、高いレベルな接客の質を与えられるお店は私から見て一級店。イベントでそれを奇麗にやってのけられたら、感動で涙がこぼれるかもしれないくらいです。(ただ、そういうお店は、常設店で正統派系と言われる中でもごく一部だと思います。)

    通常、このようなイベントであれば、質的な所はとことん追求すべきだと思いますが、特別多くの利益を出す事を考える必要は(一般的に)ないと考えられるため、量を狙う必要がありません。よって、この判断はとても正しいと私は思います。


    4:フード・ドリンクの見直し
    品質の向上は重要なファクターだと思うのですが、供給できるスピードとクオリティのバランスをウマくとらないと、前回のようなことに・・・。


    前回の経験を生かし、さらなるクオリティを引っさげてやってくれるものと期待しています。どうなっていくか、ブログやmixiコミュを見つつ、今後とも見守っていきたいと思います。

    私はメイド系を主専としたニュース書きをしておりますが、メイドがいる世界観も、執事が居る世界観にも共通のものがあると考えており、サービスをする精神に突き当たりはないのだから、とことんやり尽くしてほしいなんて思っていたりします。


    特にこのような男性で構成される執事喫茶は札幌では未踏ジャンルです。過去に近いものは存在していましたが、”執事”というコンセプトを押し出したものは未踏。ただ、前回のイベントを見る限りでも、地元女性から執事喫茶に確かなニーズがあったと思われます。

    なお、男装バトラーカフェは、札幌で過去に1例(さらに現在の所、当狂豚調査局で存在の確認が取れておりませんが、もう1店、現在でも実在しているらしいです。)ありますが、それ以後は中々常設店に至っていません。ただ、これもサークルレベルでイベントが今春予定されているようで、そちらの情報も目が離せません。(メイド系の店内イベントでも男装バトラーイベントは過去に2〜3例あります。)


    今はパワーバランスが少し違ってきてるのかもしれませんが、昔の札幌メイド系の熱烈なファンには女性が多かったような気がしていましたので、メイドが執事が本格的に給仕してくれるタイプのお店がもっと出てくるといいなぁ・・・とか思いますね。少なくともそのニーズは決して少なくはないと思います。
    ここしばらく本業の方が忙しかったもので,ずいぶんと更新が飛んでいます事を先にお詫びしておきます.(また,今後もこの忙しさは続く見込み...)

    さて,久々の更新は新しいお店のお話です.昨日になって,オーナーの方から直接連絡を頂きまして,わかった事なので一応,初出情報ということになりますかね.

    メッセンジャーによるオンラインでの緊急取材活動ということになりまして,聞いた話をまとめたものを紹介します.

    なお,このお店はメイド系ではありません.よってメイドさんが目的の方は,ご注意ください.


    まずは,基本情報から

    【店名および営業時間】
    お店は1部〜3部まであり,それぞれが全く異なったテーマ(コンセプト)をもち,お店の名前が3部ともに違います.ちなみに,3部合わせて脅威の24時間営業である.24時間にした理由は,いつ来ても誰かがお店に居たりして,楽しめる空間を作りたいからとのこと.

    ・1部店名「BAR BAR BAR」
    麻雀とパチンコ・スロットなどが好きな人たちが集まるカフェバーとして営業.スタッフも麻雀やパチスロに精通していて,麻雀・パチスロ談義に花をさかせることができるとのことです.メンツがそろってきたら,店外で麻雀オフ(麻雀大会)なんかも企画したいとの事.スロットの方も,かなりテクニカルな話ができる人がいるらしく,スロット研究,情報交換などもできるかも...とのこと.第1部の営業時間は7時〜17時30分(予定) .

    ・2部店名 「Guest House」
    第2部は18時〜24時 という営業時間で,常勤のスタッフ(まだ仮だそうです)が1名いて,お話を盛り上げてくれるそうです.また,イベント時には色々な業界で活躍する面白い方達をゲストとしてお招きし,オタク話をみんなでしましょうというコンセプトが含まれており,それがお店の名前に反映されているようです.なお,サポートスタッフに昨年6月末に閉店したお店でメイドさんをしていた方が勤めるという事なので,あの頃の雰囲気が懐かしい人なんかにもウケるかもしれませんね.なお,第2部では時々,メイドさんになったり,コスプレしたり,いろいろとあるみたいですよ.


    ・3部店名 「Union」
    第3部の営業時間は「24時〜7時」,夜中は眠らずに朝までイッテイッて行きまくるぞーという,お祭り騒ぎ,イベント事,みんなで集まって楽しい事がしたい人向けの時間帯.特にターゲットとしているのは,”V系が好きでアニメも好き”という気質な方らしいです.オーナーがおっしゃるには,V系が好きでアニメも好きという趣味を持っている人は,どっちかが好きな人とまた価値観が違う事が多く,逆に両方の素質を持った価値観を共有し合える場所を提供したいというコンセプトに基づくのだそうです.


    【場所】
    札幌市中央区南5条西2丁目サイバーシティ10F
    (現在,ありす☆かふぇ系列ももたんかふぇばぁ閉店後の場所になります.)

    ※なお,その新店はありす☆かふぇとは無関係の別資本になりますので,業態変更ではなく,お店は全く違うものになるということをご注意ください.

    【オープン】
    2月2日,2部(18時〜)からプレオープンを予定.

    プレオープン時の第2部では,開店から閉店までいつ入っても飲み放題1500円+チャージ1000円以上(以上の意味するところは,自分の満足度に応じたサービス料を付加する事ができるという事で,1000円でも構わないようだ.)この料金が適用されるのは,第2部終了(24時)までとのことです.

    (1部と3部は料金システムが変わります)


    【予算】
    プレオープン時の現段階では3000円程度・・・詳しい料金については,もう少し待ってほしいとのこと.料金システムについても,時間飲み放題制とかチャージ制などの導入について現在調整しているそうなので,詳細がわかり次第,連絡を頂くことになっています.(基本,1部〜3部まですべて料金システムは変わるらしい.)

    【備考】
    食べ物はすべての部において持ち込み可.持ち込み料もかかりません.



    ざっと聞いた話をまとめただけなので,情報落ちや仮の部分もいっぱいあると思いますが,速報的なものってことで紹介させて頂きました.札幌中心部のオタクスポットがまた一つ増えたってことで,注目したいと思います.


    なお,オーナーは自由な雰囲気を大切にしたいという基本方針をもっていて,初めて来るお客さんにも楽しんでもらえるようなお店作りをしていきたいと語っていました.また,お店は持ち込みイベントや,企画持ち込みによる貸し切りなんかにも対応できるということで,

    「何か面白い事がしたいんだけど,,,場所が。。。」

    というニーズにも応えてきたいとのことでした.
    遅ればせながら、新年のご挨拶を申し上げます。
    本年もよろしくお願いいたします。

    狂豚調査団 記者クラブ クルトン






    今年に入ってから本業がかなり忙しくて、メイド系巡りもまともに出来てないという体たらくで申し訳ないのですが、、、

    (元日にめいど模擬店へ、12日に桜っこランチへ行ったくらいでしょうか?)


    さて、新しい年になったので、少し変化球的な観点で小話でもします。


    タイトルで


    「メイドカフェは、割とメイドカフェーである。」


    なんてよくわからない事を口走ってしまいましたが、これは、カフェーという明治時代にあった特殊喫茶と呼ばれる業態の事をさします。


    カフェーとは、

    時は明治44年。日本最初のカフェーと言われる「カフェー・プランタン」というのが銀座に出来る。ここは、文学者や美術家などの社交場であった。パリのCafeをモチーフにした物であるが、女給(今で言うウェイトレス)が居る点が日本独自のカフェーだったそうだ。ただし、このような敷居の高いお店が一般化し、まもなく女給が売り物になる大衆向けのカフェーというものが登場したらしい。この女給は現在で言えば、ホステスのような役割を果たしていたとされる。

    後に、カフェーは特殊喫茶として警察の管轄下に入る。

    そのカフェーと違い純粋にコーヒーを売りにするお店という意味で”純喫茶”という呼称が出来たとされる。

    (参考文献:Wikipedia ”カフェー”)



    どこかで聞いた事ある話だなーと思って、コレにそって文章を作ってみました。


    私がメイド喫茶ってものに興味を持ち出した頃は、メイド服を着たウェイトレスがいて、”文芸的な人”だったり、”アーティスティックな活動”をしている方などが、買い物後の休憩に使っていたり、”サークル活動の相談や情報交換”をしたりするような場所というイメージがありました。(自分もまた近いような使い方をした覚えがあります)そういう意味では、本当に初期の頃だと、一般の人たちには敷居が高いお店だと思います。

    その後、大衆向けの”メイド萌え”を売りにするメイドカフェーが登場。全国区の例によれば、特殊喫茶扱いで警察公安委員会に管理されている場合もあると聞く。

    大衆向けのメイド萌えと違い、純粋に喫茶である事を売りにするお店として”正統派”という呼称が生まれる。



    部分的に無理はありますが、これはちょっと昔のメイドカフェと、現在のメイドカフェの事情を織り交ぜてみたものです。


    97年ほど前のカフェーの話が、現代日本のメイドカフェに当てはめられた事はちょっとすごいかもと思ったりして(笑)


    そういえば、以前にプリムの元マスターから聞いたのは、


    「本社で初めてプリムの制服を見た時、懐かしいと思った。」


    という話。マスターの年齢的には、90年以上も昔の事を言っているわけではないと思うけど、自分が生まれるよりずっと前にも、同じような制服があったということである。

    現在、その当時に近い意味で、そのデザインの制服を見られるとすると、狸小路2丁目にある銀座ライオンの制服。僕が最初見たときは、メイド服と見間違えたくらい。あとは、函館に行けば必ず立ち寄りカレーライスを頂く、五島軒とか・・・。


    ま、流行というものは、長い時を超えて、形を変え、人を変え、業態を変え、輪廻していくものなのかもしれない。


    さて、次にメイドカフェっぽいものが現れるのは何年後か?僕はその時生きているかな?くたばってるかな?


    それとも、おじいちゃんになって、


    「ああ、なにもかもがなつかしい・・・」


    と言っているかなぁ?

    未来は誰にもわからない。それを見ていく事を、老後の楽しみにしようか。
    あ、その前に、今のメイド系を見つめていかなくちゃね!


    今年もよろしくおねがいいたします。
    狂豚調査団では、ラスト3日間のカフェ・プリムヴェールへ足を運び、最後を見届けてきました。


    クルめ帳ープリムカテゴリ
    http://nachoppy.blog.shinobi.jp/Category/12/


    ま、少しでも雰囲気が伝われば・・・と思います。
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